<   2009年 06月 ( 14 )   > この月の画像一覧

ポストカード



こんにちは。




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N1 たまごとお花

なぜ卵?、復活祭を祝うカードです。
表側に切手が貼ってあります。涼しげなブルー系のカード




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N2 立体のバラ

1952年、祝日を祝うカードです。
ひとつのバラが立体になります。シンプルで美しいカード




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N3 花かご

春を告げるカードでしょうか。
かごの中にマーガレットやすみれ、表側に切手が貼ってあります



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N4 バラと青い花

1942年、祝日を祝うカードです。
全体にクラッシックな印象、bonne feteの部分は立体になっています



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N5  すみれ

たくさん切手が貼ってあって‥とはいえ、一番左側のみが本物で
あとは、デザインです。凝っている一枚





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by a_mano-a_mano | 2009-06-30 16:56

フランスから




こんにちは。




こちらは本日お買い求めの、木製のハンガー↓
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ショルダーの部分の、ぷるんと曲がったところが、
なんかアンデルセン?(どういう意味?)
可愛いので、気に入りました。

でも、下の木ボッコが付いている、これは何です???
売り手のマダムにも聞いてみたけど「???」でした。




それから、最近、集めているのがホーロー製↓
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今さら「ホーローかよ?」って感じもありとは思いますが、
やっぱり「ホーローです!」なんちって。

特に気に入ったもの、珍しいもの?を、買い集めて行こうかな〜と。
ま、ホーローなだけに、ありきたりのものが多いんですが‥。
探しものテーマです。
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by a_mano-a_mano | 2009-06-29 00:33 | お知らせ

お茶会

こんにちは。





さて、お待たせ?致しました。
先日、茨城県水戸市で繰り広げられました!?お茶会のようすです。

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一応、「アリスのティーパーティー」なので、イギリスに敬意を表して、
テーブルクロスはキャス・キッドソン、にしてみました。
いや‥単にそのむかし、好きだったので
ロンドンで買ったものをずっとあたためていました。
今回が初デビュー!

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フランスのジャムびんに、お花も可愛く飾っていただきました。
<恵美ちゃん、ありがとう!>

ガラスの小さい器に入っているのは、お口休めに‥と、フランスの飴っこを。
紫色のラベンダー(風味)と赤色のフランボワーズ(風味)。
いずれも甘い〜です。

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お茶はフランスオリジナルの香り、フレーバーティータイプを4種類と
皆さんが大好きなマルコポーロを用意して、
一応、くんくんと茶葉をかいでいただいて、決めていただきました。

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フランスってやっぱり甘いもの好き?だから、
お砂糖の種類もやたら多いのです。
というわけで、
トランプのマーク型の角砂糖(これもアリスに敬意を表して!?)を用意しました。
でも皆さん、お使いになられませんでしたけどね。
いーの、い〜の、と自己満足。



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棚にはフランスの古いものを飾らせていただきました。
いや、飾っているだけではなく、コレ、売り物だったのです‥。


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古いものも、実際に使ってみると、また見た目が違って来ます。
ジャムびんにお花を飾ってみるのもそのひとつ。
また、お水の中には、ちょっとばかりの恵美ちゃんのお知恵で、
可愛しく&持ち帰りがしやすいように工夫してもらいました。
色も綺麗です。



さあ、準備万端!

で、えっと、お菓子はどこですかー?
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あれ〜ないぞ〜。

‥スミマセン、会が始まってしまうと、写真を撮るなんてことを考える隙もなく、
ある日の夢先生に作っていただいたパスタのお昼と、
夕方、会が終わってごちそうになったお菓子‥です。
ちなみに、わたしは甘いお菓子と緑茶のコンビが好き!


つうことで、お越しいただいた方のブログでご紹介いただいていますので、
どうぞ、ご覧いただけますように〜〜〜。

umekoさんが綴る「水戸梅日記」↓
http://mitonoume.blog.ocn.ne.jp

彩さんが綴る「ワクワクLifeのすすめ」↓
http://blog/livedoor.jp/wai_wai_42




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気づくと、お外の緑もとても綺麗でした。


夢先生ご自慢のアナベル(でしたっけ?)はまだ満開とは言わなかったようですが、
白いお花で統一された、素敵なお庭でした。
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永盛先生、本当にありがとうございました!
これに懲りずにどうぞよろしくお願いします〜。
また、お花をいけてくれたばかりでなく、
3日間奮闘してくれた恵美ちゃん、ありがとう。そして、お疲れさま!!


ご来場の皆様にも感謝申し上げます。
ありがとうございました。
またどこかでお会いしましょう!!
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by a_mano-a_mano | 2009-06-28 23:50

スプーン!



こんにちは。







さて、本日はスプーンのご紹介です。

スプーンって、丸くて可愛いですよね。
皆さんはお気に入りのスプーンはありますか?




ある時、旅先の車中で電車が停車する頃に、スプーンがぽろっと
目の前に落ちました。
持ち主はマダムクラス世代の女性。
なぜ、わかったかというと、構内で電車待ちの時に、
彼女はするっとマイスプーンを取り出し、
ヨーグルトかなにかをいただいているのを、こっそり見て知っていたからです。

落とした事を気づいてない様子なので、「落ちましたよ」と拾ってお渡しすると
ちょっと恥ずかしそう‥でした。


また、ある時は、これまた朝早い時間の電車待ちの時。
若い女の子がデイパックからマイスプーンを取り出して、
ニュテラ(チョコのペースト)かピーナッツバターだったか(どちらだったかな)
びんごとお持ちで、その中にスプーンをブチッと差し込んで、
ペロペロしていたこともありました。


外国の皆さんは、マイスプーンをお持ち、なんだなあ‥。



そんなスプーンとはちょっと趣が違いますが、こんな可愛いポッチ付きもあります↓
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60年代頃の、カクテル用でしょうか。
丸いポッチが可愛いのと、こうやって並べているのを見ると、
まるで楽譜の中の音符のようです。


それから、こんなものも↓
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銀(メッキ)スプーンですが、なんだか平べったいぞー。


もっとアップして
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アイスクリーム用、だそうです。

これを使う時は、レディボーデン(まだありますか?)じゃないわね?
大好きなハーゲンダッツとも違う、
そう!やっぱりバニラのつぶつぶが見えるくらいの、自家製アイスが似合いそう。


アイスってどうしてあんなに美味しいんだろう。
スプーンを見る度に、思い出しそうです。


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by a_mano-a_mano | 2009-06-27 17:51

お国柄



こんにちは。







さて、先日は切手を購入して参りました。
古いもの‥ではありませんが、現代の各国(北欧、東欧等)の使用切手です。


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現代の物でも、お国柄が出るのが切手。
こんな小さなものなのに異国の特色がギッチリ‥。
ホント、見るとわかる国の違い‥。


まずは気に入った柄をさくさくと、
封筒に入れていきますが(封筒は売り手の方が下さるので)
見ていると、うーんとうなりたくなります。


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うなりたくなる、のは、「どうしてこんなに可愛く切手を並べられるのー?」
ということです。
おや、そう感じるのは、わたしだけですか?

時に曲がっていたり、同じ柄続きの中に他の柄を入れてみたり‥
けれど、これは自然にやっているのかも。
持って生まれたセンス!ってやつ、でしょうね。



そしてお部屋の中で選り分けてみると、またしてもうーんとうなりたくなります。



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それは、封筒と切手の色合いの良さとか、並べ方もそうなのですが、
なんといっても、「消印がいい!」というものも。

こういうのは、封筒からはがしてはいけませぬ。
そうそう、このまま保存。



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自分だけのコラージュ作りに、プレゼントのシール替わりに。
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by a_mano-a_mano | 2009-06-26 22:43 | フランス

6月23日



こんにちは。



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布もの


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なつかしい感じの、夏系のリボンもの


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レースリボン、束もの


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色もの系、リボンもの
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by a_mano-a_mano | 2009-06-22 17:46 | お知らせ

さいごを飾る!?



こんにちは。

今週の最後を飾る!?お買い物。
最近のお探しアイテム第二弾、です。


この手が見つかると、ジッと状態を見るかのようで、
実は「柄」を見ているワタシ。
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う〜ん、柄を見るのか、色を見るのか、バランスなのかわかりませんが、
好きな物と、どうでもいいものとあります。
これはどちらも、一度で気に入ってしまいました。


まずは丸いお皿
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直径21cmほどの小さいお皿です。


で、よく見ると〜
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すご〜い昔の少女漫画の挿絵のような(レベル低い例えでスミマセン)
真面目な中にも、ラブリー感あり!


で、もっと良く見たら〜
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ラブリー感は、このベリーのおかげ?でしたか。


そしてもうひとつの形は、舟のように長細く、少し台座があり
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少しばかりダメージもあるんですが、
そこがまた、雰囲気が出ています!
<物はいいよう、と思うでしょ?でも、ホントなんです>


さて、じっくり見てみましょう〜
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てん点てん、と、細密画のようです。

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このぷっくりとしたのは、つぼみかな?
色が群青‥というのでしょうか、何とも例えられないいい色です。




ということで、こちらはわたしの朝ご飯↓何の関係もない、のですけれど
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日本から戻ってみると、ボンヌマモンは、新作がいつも出ている。
スバラシイですね、フランスの企業メーカーとは思えません。
でね、このブドウ入りくっきい、おいしい〜の、どうしてわかったのかしら?わたしの好み。
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by a_mano-a_mano | 2009-06-21 03:12 | アンティーク

気になる‥



こんにちは。

今日は打って変わって、すずし〜フランスです。
ホッとしました。

だって、昨日は朝からめちゃ蒸れ暑くて、このままでは死ぬ〜と思い、
どこか冷房のある場所へ‥ということで、
気になった美術展(写真展)へと出掛けました↓
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Jean-Luc MYLAYNEさんの写真展です。
彼は1976年より、鳥を探してフランス〜世界中でノマド(放浪)生活を
続けているそうで‥素敵です、理想です‥。

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写真は全てわたし自身が映ってしまうほど、大きい画面でした。
なので、離れて見るとよくわかる。
でも、近くで見ないと、何が居るのかわからない。

そう!この写真の下の方に、くるっとしたつるの先にはちょこんと鳥さんが。
このイメージはかなりワタシ好みです。


すうっと爽やかな気分になって、お外に出ますと
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まあ、トリの仲間って言うことで‥
巨大ペンギンオブジェ、です。

この美術館、実はコンテンポラリーアートの館なんです。
場所は町のはずれの方にありますが、
最近は会議場というか、企業のサロン会場のようなものが増設されています。


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先ほどまでのムレムレ状態は、大雨が降る前触れだったらしく、
わたしが鳥さんの写真を眺めてさわやか〜になっている間に
大降り雨があった様子‥


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テラスで飲まれて、放ったらかしにされたであろうカフェたちも、汗?いや、雨。


もう少し、先まで歩いてみます

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巨大人間オブジェの下には、同じポーズをとった(携帯電話を耳元に)人間さま。


そしてお待たせ!?
最近のお買い上げ、かなり好みです↓
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奥は手芸用のイニシャルスタンプ、箱入りでご購入。
そして、左側が特にお気に入り。

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お花の絵をご要望の方は多いのですが(わたしも買いたいのですが‥なかなか)、
それよりも前に手に入れてしまったのが、このトリさんの絵。
額のゴールドもいい感じにさびています。


前にベルギーに行った時に、たくさん鳥さんの絵を見つけたのですが、
ちょっと不気味‥でして断念しまして、
念願の可愛い(?)絵柄です。


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晴れるとお空はブルー一色で、本当に素晴らしき季節です。
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by a_mano-a_mano | 2009-06-20 15:56 | フランス

まさか



こんにちは。

今日も暑い予報のフランスです。この地方の午後の最高気温30度。

冷房ないのが普通の暮らし‥と、先日書きましたが、
最近は冷房を入れるお宅も増えているようです。
その冷房機能も、前は、洗濯機くらいの大きさの箱が部屋にドン!だったのだけど
(たぶん、冷風を作っておくるんでしょうけど‥そんなの日本では見た事ないです)
最近は、日本と同じような、壁掛けタイプも出て来たようです。

そして、やっぱり冷房がないお宅(代表=我が子部屋)では、
窓のよろい戸を下げたまま、下の方10cmほどを開けておくのみ、にします。
それで、日光が直接入らないようにするんです。

この作業、最初はあほらしいと思って窓全開でしたけど、
効果があることを知ってからは、よっぽど暑くなるとやっています。
なので、夏=朝から暗闇の暮らし、そんなイメージも‥。


ということで、先日出掛けた郊外のお店で、こんなものを発見↓
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片手に乗ってしまうほどの大きさ、耳付きのボウルです。


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陶器のぽってり感ありで、可愛らしく。


でも、小さいわねえ‥と、くるっと逆さまにしてみると
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スイスエアー、です。


うーん。前にもこのお店では、エールフランスのカトラリーをごっそり
見つけたことがあるんですけど、
ねえ、これって、ドロボーじゃないよね?
‥払い下げ、って言葉、あるじゃない?
と、思いつつも、なんで4つきり? 家族みんなでひとつずつネコババ?
ああ、そんなだったら!?
ちなみに、わたしはお金を払って買って来ています、けれど〜〜〜。


そして、気を取り直して。


ココ最近、ずっと、自分用の梅酒用のカップを探していました。
やっと、これにしようかな〜というのが目の前に。
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ちなみに、左側。


他にもこのタイプと同じような‥グラスじゃないけれど‥容器があったのですけれど、
なんせ、その後、荷物を持ったまま長く歩く予定、
その繊細なのを持ちながら、気を遣って歩くのがイヤな予感、
さらに、そのごく繊細な物たちを日本に無事送り届けられるかという不安、
ということで(お買い物の理由ってこんな程度です)、
どうしようかな、買おうかな、う〜ん、と、優柔不断をフルに発揮しつつ、
迷いの品を(2品あり)出したり引っ込めたりしていました。


するってえと、神様はご覧になっていたでしょうか?、
その優柔不断品のとなりに、右側のグラスが〜〜〜。
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こんなぶっきらぼう君はなかなか見つけられませんよ〜。


ガラスも厚手で多少のゆがみあり、そしてくるっと廻してみると
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気泡あり=お買い物決定です。


フランスに戻ったばかりで、こんなにホクホクと手に入っていいんだろうか。
それはたぶん、一ヶ月ほど居た日本のおかげね。
何もかもが、目新しく見える、そういうわけな気がします。
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by a_mano-a_mano | 2009-06-19 16:55 | アンティーク

たからかね〜



こんにちは。

しばらく歩くとフーッと息継ぎしないとダメダメな、
かなり体力がなくなった日本的からだのわたし、です。
日本だと移動はどこでも、ドア ツー ドア、でしたからね。
数歩歩くと、汗がドッと吹き出る気分になり(ワタシ、汗かかない体質です)
足も重いが、体が重く‥プチスモー(と、フランス人は小太りの人を言う)か
わたしは?、なんて思ったりして。


で、今日は、心が痛い、のではありますが、
日曜に買ってしまった(無理に)わたしのたから、です。

ひょひょいっと↓これはなんぞや〜?
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長さはA4サイズ程度あります。


開くと↓
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両ページに6枚ずつ、布が貼られていて‥

そうです!布の見本帳〜〜〜。

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薄手コットンの、さくらんぼ柄や、シャープな柄、シックな色合いの布見本。


で、手に取り掲げて売り手のおじさんにいくらか尋ねると、
それはそれは、わたしが手にしたい額ではありませんでした。


いらねー、と元あった場所に置こうとすると
「いくら?、いくらなら買うんだ」と迫るおやじ。


えー?それ困る、自分の言い値を言わせる行為、これが一番困る。
「え?、ええ?」とすごむので(めちゃ体格もよく)
そんならさー、ってことで
「○ユーロ」半額を言ってみた(それでもこの値じゃ高いけど)。


そしたら、おやじ、帳面をわたしから奪って
「アホか、ダメだ、そんなじゃ」的発言をして、置き場所に置こうとする。
なので、わたしも抵抗して奪い取り、また広げてみたりしながら
「だってさあ、これ、最初のページに○ユーロってあるでしょ、
これが値段かと思ったんだもーん」と、バカを装ってみたけれど
「それは、布の値段だったんだろ、って、さっき言っただろーが」
聞いてないし。だって、聞く気にならなければフランス語はBGMだし。


また怒られた。

でも、こんな場面は容易に想像できたんです。
時に値段を言わせておいたり、半値を言ったりすると、
本気で怒る人がいて、
‥本当にコワいんですよ〜、スリリングな蚤の市の取引。


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で、また気を紛らわせよう作戦で
「大体、何年頃のものなんです?」と尋ねると
「20年代だろ」
‥確かに布は20年代かもしれん。
けど、20年代の品をユーロの時代まで売っていたの?
ユーロに変わったの、ついこの間よ(数年前ですけどね)。

含み笑いしてしまうほど、おやじ嘘つき!と感じつつ、
ここで話は終わるかと思いきや、


「で、一体いくらなら買うんだ!」と言いつつ、おやじの取った行為、それは!?


スカスカ開いていたMyバッグに、無理矢理これをねじ込み
「○ユーロだ!」<コレ以上ビタ一文負けねーぞ、というニュアンス込め>


それはおーぼーというもの。
‥でも返せませんでした、だってコワいもん。
&欲しいんだもん。



つうことで、結局手に入れてしまい、我がコレクションとなった見本帳、でございました。


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↑あ、ここ。
このかわゆいページが開いていて、つい悪の道へと引き込まれてしまった、のでした。
あのおやじさんはお腹で笑っているでしょうな。
ホント、小心者って困るワ‥。
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by a_mano-a_mano | 2009-06-18 00:53 | アンティーク

フランス暮らしの好きなもの


by a_mano-a_mano
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